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はじめに

 視力の低下(近視)は眼の筋肉の機能が衰える事(運動不足)により引き起こされます。
効果的で適正なトレーニングをする事により、予防・視力アップ・視力低下防止(維持)が可能なのです。
 アイトレーニング視快研金沢センターでは、専門のスタッフが皆さまの視力の回復のお手伝いをさせていただいております。眼のフィットネスクラブで快適な視力を取り戻しましょう!!
 
どうして、近視になるの???
昔に比べて、最近の私たちを取り巻く環境は、眼によくないもの(TVゲーム・パソコン・携帯メール等)が非常に多くなり、遠くを見なくても生活に支障がなくなってきています。したがって普通に過ごしていても近視になるのは当たり前(特に子供達にとっては、外で遊ぶより冷暖房の効いた室内でTVゲームをする方が楽しく快適)なのです。 
 
 
近視対策の優先順位は???

                                          
@予防 ・・・ 普段から眼筋を鍛えて近視になりにくい眼を作ろう!(多少TVゲームをしても近視にならないように)

A早期発見・早期対策 ・・・ 視力の落ち始めを確実に捉え、トレーニングにより視力を回復しよう!
視力は、低下し始めたら急速に(2〜3ヶ月で)悪くなります。近視の始まりを見つけるのは大変難しいので、年に1・2回の学校検診では間に合いません。月に1度の検眼を実施しましょう!
同じA判定であっても、2.0の子もいれば、1.0という子もいます。したがって、春の学校検診ではA判定だった子供が、夏にはC・D判定・・・もはやBではないということもよくあるのです。
A(1.0以上)やB(0.7〜0.9)でトレーニングを始めると比較的短期間で視力は回復します。
C(0.3〜0.6)やD(0.2以下)になるとトレーニングに要する時間も長くなり、到達視力にも限界があります。

B視力低下の進行防止 ・・・ 視力低下は始まると止まりません。どんどん進みます。まずは、止める事が大切です!


C視力アップ ・・・ 楽しく・リラックスしてトレーニングをすることにより視力だけでなく集中力も向上します。安心で安全なトレーニングをする事で、自分で自分の本来持っている能力を鍛えます。
 →トレーニングの詳細についてはこちら

D視力維持 ・・・ 視力がアップしたら、それを維持・継続する事がとても大切です。(運動不足になると再び低下します)

≪お知らせ≫新プラン「レンタル方式の自宅トレーニングコース」をはじめました。

                                          当センターから遠くて通えない・・・
頻繁にお子様を送迎できない・・・
などの理由で、センターには通えないけれど自宅でトレーニングができたらいいのになぁ〜、ってお悩みの方にも、視力回復のチャンスを活かしていただくために、低料金の新レンタルプランをはじめました。ぜひ、お試しください!!!

 詳細は料金・営業時間