曹洞宗住職の問題その4 曹洞宗住職が母屋の新築名目で檀家から集めた費用のうち 約1300万円を遊興費などに流用した業務上横領容疑事件 曹洞宗宗務庁の審事院に住職の免職を訴え出たが 「流用は認められるが、返済を約束している」として訴えを却下平成26年7月13日更新

 

前々々回前々回前回に引き続き、さらにもう1件ご紹介します。(いったいいつまで続くのか?)

 

曹洞宗住職が母屋の新築名目で檀家から集めた費用のうち、約1300万円を遊興費などに流用した業務上横領容疑事件です。

曹洞宗宗務庁の審事院に住職の免職を訴え出たが、「流用は認められるが、返済を約束している」として訴えを却下、門前払い事件です。

檀家から総スカンを喰った住職は2年半以上も法事をしていないという事件です。

残念ながら続報は探したけれども出てませんでした。

魚拓を取ってありますので、ぜひご覧ください。

 

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