第一研究室

◆スーパーヒロインの系統   スーパーヒロインは以下の7種類に分類される。   スーパーヒロインのタイプにより、精神力や攻略方法が違うのである。
系統概要
超人系通常でも超能力が使えて、変身しなくても強いヒロイン スーパーガール
自己陶酔系豊富な自己資産と格闘術を駆使して、正義を守るヒロイン バットガール
強化服系 ある組織から、強化服を与えられて戦うヒロイン 東映戦隊シリーズのヒロイン
サイボーグ系 本人の意志とは関係なく、サイボーグ手術を受け、正義の為に戦うヒロイン 電波人間タックル
特殊訓練系 特殊組織に所属しており、特殊な訓練を受けていて、変身しなくても強いヒロイン 宇宙刑事アニー
御当選系 ある日突然、魔法などの力を与えられ、強制的に正義のヒロインにされてしまったタイプ ポワトリン
憑依系 事故などで、特別な力が憑依して、正義のヒロインになれたタイプ ベルスター
※ヒロインによっては、複合型や変身前後でタイプが変わる場合もある。

非日常妄想講座

スーパーヒロインの堕とし方

◆超人系   この超人系の場合、別の星からやってきた人間型宇宙人として考えてみよう。 1.なぜか超人系はマントがあると飛べる。   ・コスチュームを脱がし全裸にすれば、少なくとも飛んでは逃げれない。   ・若い娘のため、裸にすると羞恥心で動きが鈍くなる。    しかし、無理に犯そうとすると怪力のために弾き飛ばされる危険性がある。 2.超人系は地球上では怪力が出せる。   ・逆に言うと、怪力に頼りすぎているので、格闘技を知らない。    よって、ヒロインが力を出せなくなる物質を手に入れさえすれば、    一般市民でも、超人系を犯すことが可能である。 3.超人系は目から光線を出せたり、口から突風を吹き出すことが出来る。   ・安全のため、目隠し及び猿轡をしてあげましょう。 4.なぜか超人系は若い娘である。   ・性格は純で、裸にされると羞恥心が生まれる。   ・性の喜びを知らないはずである。よって、犯しがいがある。 5.人畜無害だがヒロインが力を出せなくなる物質が存在する。   ・悪の世界では、密かに売買されているらしい。   ・ヒロインが戦った後に落ちている可能性がある。 6.コスチュームは行動重視のためか、薄い生地で体にフィットした物である。   ・耐火性はあると思われるが、強化服では無いため、脱がしやすい。    ◆自己陶酔系   この場合は、ヒーローに憧れて仮面のヒロインになった、ある市長の娘として考えてみよう。 1.世間に顔を知られているため、マスクで顔を隠している。   ・このヒロインの場合、おもしろい反応が見られる。    交渉条件として、マスクかコスチュームを脱がせる場合、ヒロインはマスクよりもコスチュームを    選ぶはずである。 2.あくまでヒーローの憧れと正義感から、正義の味方となった。   ・多少の格闘技の技術はあるかもしれないが、実戦経験は少ないため、弱い。 3.自分の裕福な資産で、武器やバイクなどを制作して使用している。   ・先に武器などの攻略法などを研究しておけば、捕獲は楽に出来る。 4.中身は普通の女性のため、怪力や超能力は無い。   ・特に強力な拘束具は必要でないので、ロープなどの日用品で自由が奪える。 ◆強化服系 1.ブレスレットなどで、一瞬の内に強化服を重ね着する。   ・変身前にスライムや小型ラジコンロボットなどを密かにヒロインに付けておくと、    強化服を装着後、体中を徘徊させるとヒロインが悶え苦しむ。    特に胸や股間で動かすと、ヒロインは強化服を脱がない限り、快感に酔いしれる事になる。 2.ヘルメットから、強化服の調整等をおこなっている。   ・何らかの方法で、ヘルメットのマイコンにハッキング出来れば、強化服自体が拘束スーツに    なってしまい、自由が奪える。 3.強化服は脱がせづらい。   ・何らかの薬品や光線を使い、強化服を溶かせればヒロインは羞恥心で動くことが出来なくなり、    犯すことが簡単である。 ◆サイボーグ系   ヒロインを改造したのが敵の組織か味方の組織かによって攻略法に違いがある。   ○敵組織の場合     1.設計図が、こっちにある。       ・よって、対サイボーグ兵器の開発は楽である。     2.ヒロインが知らない秘密の回路がある。       ・こちらでヒロインの体を自由に操作できる回路とか、快楽信号を発信させる回路とか。        自分の意志とは関係なく、股間が熱くなり、濡れてきてしまい悶え始める。   ○味方組織の場合     1.設計図の入手は困難。       ・そのかわり、開発に携わり、今は現役を引退している博士が必ず一人は居るので、        その娘などを拉致して、秘密を聞き出すのは簡単だと思われる。     ○共通     1.神経情報は脳とマイコンの間で、電気信号でやりとりしている。       ・強力な電磁波とパソコンで、ヒロインの体は思い通りに動かすことが可能。       ・首などに電気信号変換装置などを付けてあげると、激痛信号を快楽信号に        変換することも可能。       ・すべての神経情報を快楽情報にしてしまうと、全身性感体になる。 ◆特殊訓練系   変身は出来ないが、格闘術と飛び道具と爆弾の技術は優れている。   1.コスチュームはミニスカかホットパンツである。     ・う〜ん、脱がせやすい^^;。     ・ミニスカの場合は、ハイキック時が狙い目である。     ・格闘中に地面に張ったロープをまたがせて、ロープの両端をヒロインの身長以上に      引き上げれば、即席の三角木馬状態である。   2.格闘術が得意である。     ・しかし、集団で襲うと捕まえることが出来る。     ・一般市民を脅して、ヒロインを襲わせるとヒロインは抵抗できないので逃げ道がなければ      一般市民の男達は、喜んでヒロインを犯すだろう。   3.飛び道具が得意。     ・逆に言うと、飛び道具さえ奪えれば拘束しやすい。 ◆御当選系   何故か、神様に町内会を守る事を依頼される、女子高生。   1.突然、正義のヒロインに頼まれてなってしまった。     ・よって、精神力は弱い。     ・格闘術は知らないはずなので、力で押し倒すことは可能である。   2.女子高生。     ・男性経験は少ない・・・はずである。<最近は知らないが・・・^^;   3.戦力は魔法。     ・魔法といえば呪文。よって、猿轡などで口を塞いでおけば、簡単に戦力を奪える。     ・媚薬などで、ヒロインを悶えさせていれば、集中して呪文を言えなくなる。   4.守備範囲は町内会。     ・よって、ヒロインを捕まえるための包囲網の範囲も狭くて楽である。 ◆憑依系   この場合は、何とか星雲から来たエネルギー体の戦士として考えてみよう。   1.地球上では、女性の体内に宿っている。     ・エネルギー体は女性とは限らないので、女性の快感情報に混乱する。     ・快感に対する抵抗力が少ないので、墜ちやすい。   2.地球上では戦闘体型で居ると、エネルギーを消耗する。     ・エネルギーが切れると、身動きが出来なくなる。     よって、助けるふりをして人気のない所に連れていって好き放題が出来る。