第三研究室


AVに登場して欲しい理想のスーパーヒロイン


 ◎スーパーヒロインAVに登場して欲しい、理想のスーパーヒロインを分析してみた。

 1.強さ

   1−1.戦闘力:最低でも戦闘員または一般男性以上。
   1−2.精神力:どんな状況においても相手に屈せず、反撃のチャンスを伺っている。

 2.清らかさ
 
   2−1.正義を愛し、勝利を信じる心。
   2−2.人前で裸になるのは恥ずかしいと思う、羞恥心がある。
   2−3.性体験が非常に少ない、又は汚らわしいと思っている。
   2−4.優しい心を持っている。
   2−5.悪の根元は悪の組織であり、人間は正義の固まりだと信じている。

 3.コスチューム

   3−1.体の線が、はっきり出るぐらいピッチリしたモノ又はミニスカ。
   3−2.何故か脱がしやすいモノ。
   3−3.半裸状態かコスチュームの一部が残るモノ。
        (全裸にすると、何故かスーヒロAVでは無く、ただのAVになってしまう。)
 
 4.マスク

   4−1.理想的には仮面のヒロイン。
   4−2.現実的には、以下のパターンがスーヒロAV向きでしょう。
        4−2−1.変身前は眼鏡を掛けて、髪を束ねた地味な女性。
        4−2−2.変身後は眼鏡を外し、髪型が変わって、別人の様な美女。

 5.弱点

   5−1.パワーが出せなくなる人畜無害な物質。
   5−2.人命尊重
   5−3.パワーの源を失う。
   5−4.快楽。

 皆さんは、どう思われますか?


スーパ−ヒロインファンの分類


 ◎スーパーヒロインファンは主に以下の3派に分類される。

1.純粋派(純情派)

   ・このタイプはスーパーヒロインが聖者であり、スーパーヒロインを性的対象としている人を
  汚らわしいと思っている。極少数ではあるが、自分以外のタイプを認めずに糾弾する方も存在する。
  なお、このタイプは特にヒロインのパンチラシーンを好む傾向にある。

2.妄想派(想像派)

   ・このタイプはスーパーヒロインのピンチシーンを原材料として、ヒロインが辱めを受けるシーンを
 自分なりに想像(連想)して楽しむタイプである。よって、想像力は豊かであるが、元となる材料が
 必要となる為、ヒロインのピンチシーンを特に好む傾向にある。

3.実像派

 ・このタイプはスーパーヒロインが凌辱されるシーンを、映像として実際に観たいタイプである。
 ただし、実際にテレビ放映されている本物のヒロインでは実現不可能なので、類似品AVまたは、
 オリジナルのスーパーヒロインのAVを好む傾向にある。

☆これらのタイプのご意見、ご感想がありましたら、会議室へカキコをお願いします。

戦隊ヒロインにおける、コスチューム・フェティズムの考察


◎戦隊ヒロインのコンバットスーツや女宇宙刑事の艦内服等のタイトなコスチュームの
 性的魅力について、考察してみた。

 基本的に戦隊のコンバットスーツや艦内服は素材は不明だが、生地が薄くて体にピッタリで
ボディラインが出やすいのが特徴である。
この様なコスチュームを着る場合は、最低でも下着姿等の全裸に近い状態のはずである。
戦隊の場合は、コンバットスーツと通常の服が瞬時に入れ替わっていると思われる。

 上記の内容を参考にして、戦隊ヒロインを見直すと、以下の様に分析できる。

 戦隊ヒロインとは「下着姿の上に生地が薄く、体にフィットしたコンバットスーツを装着して、
悪と戦う、正義のヒロイン」である。

 こうなると、妄想するには最高の素材である。
例えば・・・
 
 1.ボディラインが見えるため、疑似全裸として鑑賞できる。
 2.生地が薄いため、「触る」、「揉む」等の行為に即、反応を示す。
 3.コンバットスーツが破けると、素肌が露出する。
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<結論>
 変身後の戦隊ヒロインのピンチシーンが好まれる理由は、この辺にあるのかもしれない。

スーヒロAVの為のモデルを選ぶ基準とは。


 スーヒロAVを制作する場合、同じ予算内でも良いモデルを選出したい。
そこで、スーヒロAVの為のモデルを選出する判断材料を考察してみた。

・顔

 笑顔も大切だが、スーパーヒロインの場合は起こった顔も必要である。
未来戦隊タイムレンジャーのタイムピンク(ユウリ)役の勝村美香さんの様に
ちょっと吊り目の方だと、自然に強さを感じさせる顔になるので、スーパーヒロイン
向きである。ただし、マスクヒロインの場合はそれ程、問題では無くなる。

・肉体

 スーヒロAVにとって、ヒロインの胸と太股は性的対象の大きな要因である。
あまり貧弱な体や豊満過ぎる体は、スーヒロAVには不向きである。

・声(しゃべり方等)

 変なイントネーションやあまり綺麗ではない叫び声(ウギャー等)は、
見ている人を幻滅させるので、スーヒロAVには不向きである。
それ以外なら、問題は無いと思う。

・演技力(プロ意識)

 通常のAVで求められている演技力は「感じているフリ」だけだが、
スーヒロAVの場合は、セリフや動きでの演技力も求められる。

・運動神経

 スーヒロAVには、やはり戦闘シーンが欲しい。
そうなると、ヒロインには運動神経の良い方を選びたい。
できれば、武術経験者が好ましいのだが・・・。
ただし、2段変身等で、戦闘モードとして、フルマスクモードになれば
代役も可能だし、最悪の場合は、電波投げも・・・^^;

 以上が私が考察した判断材料だが、あなたはどの項目を優先にしますか?
ちなみに、私は「演技力・肉体・声・顔・運動神経」の順ですが・・・。