

「音楽は音を楽しむと書く」
そう言ったのは、この二人ではないけれど




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軽快なようで深く、ポップのようでエグい。
ある意味では、大人になって初めてその真髄
が分かる「平成の語り部」
自身の音楽活動意外にも「相模の風レコード」
「風ラジオ・風てれび」を主催。
渡辺みやこのプロデュースをはじめ、様々な
音楽をはじめとする創作活動のプロデュース
活動も精力的に行っている。
そのバイタリティは向かうところ敵なし!
…かと、おもいきや、奥様には頭が上がら
ないという、平均的日本人男性的側面も(^曲^)


昭和歌謡の懐かしさを引き継ぎつつ、奏でる
平成番の歌謡曲ユニット、時にはコミカル、時には
ディープ、時には哀愁、そして一息ついたら毎回恒例
セニョール中野の花嫁探し(あるいは公開ナンパ^曲^)は必見!
その花束を受け取った方は、セニョールのプロポーズに
もう、イチコロ…という古き良き結果になった事がない
のはなんともご愛嬌ですが。
「今日こそは恋に落ちますように!」
浅草浅草寺に手を合わせたら、一輪のバラを胸に
、セニョチャリは 今日も行きます。恋の道!
語ることの出来ない事、というものが
年を経るごとに増えていく。そして、それを
素直に口に出来ない、泣いたりすることも
年をとればとるほど出来なくなる。
でも、その中には、それでも内に秘めている
だけではいけないものもある。
それを伝える術を知り、そしてそれでも前を
見ることの出来る人が大人というものかも知れ
ない。そして彼は歌うことにそれを見出している
ように思えます。
決して器用ではなく、けれどとても真摯な音です。
一方、人手が足りない時のミーヤカフェでは、
PAから映像切り替えまで幅広くこなせる器用な
一面もあります。

低く重厚な声と言霊を引き立たせる
ギターサウンドが時に静かに、時に激しく
聞かせるジャジーな情念の音楽。
その音が見せる静かにこちらを見つ
める狼のような表情
一見、読み切れない表情のその奥の
喜怒哀楽は時に悲しく、時としてどこか
やさしい。
しかし、その音は決して飼いならす事の
出来ない狼の音です。
一方、現在は地元町田を盛り上げる
べく画策中。フレンドリーな笑顔の裏で
狼の知恵。さて、何を企んでる(^曲^)
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硬質な音とド迫力のバンドサウンドが絶妙の
バランスと自己主張を見せるバンドです。
そして、その音は硬質で途方もない暴れ馬の
それですが、同時にしゃにむに前にすき進んで
いくパワーを引き出してくれる、本当に暴走でき
るだけの力が必要な、技術だけでは生み出すこ
とのできない暴れ馬のサウンドです
一方、ギターボーカルのシンジさん。かつてエヴ
ァンゲリオンが全盛だったころ、映画館に全員で
見に行った際、あまりに
「バカシンジ!」
と繰り返されたので、とうとうブチキレ
「ウルセー!」
と、叫んだという逸話もあり。
最近、エヴァはまた新シリーズが始まっています
が、さてその心中やいかに(^曲^)
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低音の迫力と眼力の強さは必見。
強くはない、それでも強くあろうとする
気持ちを音に出来るシンガー。
歌唱中の迫力とは裏腹に、MCでの
トボケた語り口調のギャップも楽しいが
本人は極めてマジメに語っていたりする。
(^曲^)
語り口調はO型のようにも、思える
が、楽曲をはじめ、表現には妥協は
許さないA型職人気質のアーティストです。
明るくテンポの良い曲調を基本としなが
らも、男性なら一度は通り過ぎたであろう
切ない想いが時折顔を覗かせ、共感を誘
うピアノ弾き語りシンガー。
その軽快で甘酸っぱいサウンドと親し
みやすい人柄で各所で活躍、特に銀座ミ
ーヤカフェでは通常のブッキングライブに
加えて、自由参加型ライブ「アコナイト」に
常に参戦。「アコナイト大将」の名前でも
親しまれている。
ミーヤカフェ主催のイベントにはなくては
ならない一人だが、ピアノ弾き語りの他に
も時には年越し蕎麦屋、時にはお汁粉大
将と、何故かコックか板前か調理師に化
ける事が多い。
腕をまくってバンダナで頭を覆い、鍋の火
加減を巧みに調整する様は違う意味での
「大将」(^曲^)
大
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イフティーズを主催する名ギタリスト
独特の雰囲気を醸し出すギターさばきは
必聴の価値あり。
凛さんをはじめとする情感の熱いシンガ
ーの音色を見事に際立たせていくいぶし銀のような存在です。
一方でMC中は、鉄道各路線の踏切音
を弾きこなす「踏切おじさん」と化す鉄ドル
ならぬ、鉄ギタ(鉄道ギタリストの略)な一
面も。(^曲^)
凛さんとともに、半年に一回のペースで
行われているディナーショーライブも毎回
好評ですが、いい雰囲気のレストランに毎
回SWAT崩れの怪しげなカメラマン(つまり
はハラグロの事ですね)に撮影させて、お
まけにフルコースをタダで食べさせてくれ
る事だけは、今だに謎です(ハラグロ自身
は、良い音を撮れておまけにタダでフルコ
ース、色んな意味で美味しいので喜びい
さんで行ってますが^曲^)
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優しいようで激しく、コミカルな色合いの
中にも、真摯な音色が織り交ざっている母
親の存在に近いような音を紡ぎだすシンガ
ー。
いしはらとしひろと共に相模の風レコー
ドを主催。風ラジオ、風てれびの運営他、
相模の風の運営を裏から仕切る、もとい
縁の下から支える裏番長的存在(^曲^;)
一方で、希代のカエルマニアでもあり、ラ
イブのお供として、常に河童のジョージと
カエルの飯田君を引き連れているのは、
もはや彼女のライブではお馴染み。
本人曰く
「この二人はバンドメンバー。」
なんだとか。そう言えば、最近はご無沙汰
してますが、風来によく似たカエルのシンガ
ー「風来カエル子」さんなんてのもいます。
風来直さん曰く
「よく似た別人、もとい別カエル」
との事ですが真相は…(笑)
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原宿での路上をメインに、てくてくTV、
渋谷アコースティックライブ・ノードラッグ
キャンペーンの主催等、精力的な活動を
続ける、路上の兄貴的ミュージシャン。
さわやかな男気をかもし出す音は、男っぽさを
忘れがちになる、この時代には必聴。
ソロ活動の一方で。バンド「Duck Dog Jack」
でも、パワフルなギターボーカルを響かせている。
一方、主催のテレビでは、ライブの雰囲気
とは一味異なる関西弁を交えた気軽な雰
囲気のトークも好評。
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