更新:2010年3月17日

1.これまでのあゆみ
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- 1990年
- 11月設立「出入国管理法」改正、日系人の在留資格が緩和された。
- 1991年
- 1月8日 2名のオーストラリア人学習者と2名の講師で土曜コーススタート。
- 1991年
- 10月三保から徒歩とバスで1時間かけてくる学習者のために会社と交渉。
企業ボランティアスタート。 - 1992年
- 夜勤の学習者のために、日曜日のプライベートレッスンスタート。
- 1995年
- 学校からの要請で学校ボランティアスタート(清水第2中学校)
- 2000年
-
1月9日創立十周年記念 10のイベント 140名出席
@ 記念式典
A 記念講演「HUMOR ユーモア YOU MORE」
B みんなでランチタイム(懇親会)
C 日本語スピーチコンテスト(トロフィー授与)
D お国自慢大会(かくし芸・居合抜き太竹を切る・大筆揮毫)
E みんなで踊ろう(ブラジルサンバ、他)
F みんなで歌おう(ロシア100万本のばら、他)
G お習字コンクール(参加者全員投票権)
H 10周年記念図書購入(貸し出し随意)
I 10周年記念誌発行「異質異文化との共生」 - 2005年
- 2月2日
- 静岡県国際交流協会推薦により、財団法人企業経営研究所(スルガ銀行)国際交流
功労賞受賞(30万円の報奨金)。静岡新聞に関連記事掲載
2004年、15周年記念教材「ようこそ清水へ」編集委員会、助成金支援団体模索中の 折の朗報。 資金の一部に充てる。 - 5月9日
- 清水日本語交流の会15周年記念教材「ようこそ清水へ」発行
(5月27日 静岡新聞に関連記事掲載) 戻る↑ - 2006年
- 2月14日
- 飯田中学校福祉学習・国際理解講座で講義
- 2月
- 日本ユネスコ協会草の根助成決定・清水ユネスコより通知式
静岡新聞関連記事掲載 - 5月9日
- 記念教材発行後、研究会にて「ようこそ清水へ」に対する「指導書・文法資料」「10カ国語翻訳書」
の作成に取り組む。
一年をかけ、日本ユネスコ協会連盟草の根助成金・清水ユネスコ協会・清水中央ロータリー クラブ・静岡市国際交流協会・国際ソロプチミスト静岡のご協力を得て完成。 - 5月26日
- 第7中学校国際理解コース選択生徒金曜コース授業参観交流会・静岡新聞関連記事掲載
- 6月
- 「世界遺産かるた」作成開始(2007年5月完成予定)。
* 外国人のためのひらがな学習教材として、日本の子供たちへの「世界遺産」啓発教材 としても使用できるよう考案中。 - 2007年
- 5月
- 「世界遺産カルタ」完成・贈呈および販売 900セット
(静岡新聞静岡リビング取材)
(県内ホーム在住93歳高齢者から幼稚園児・リハビリ施設等購入有) - 6月19日
- 国際ソロプチミスト静岡クラブ賞受賞式
- 7月
- 教材ドリル作成開始(19年度完成予定)
9ヶ国語教室の言葉作成 - 2008年
- 世界遺産カルタ第二集作成
- 2009年
- 2月7日
- 静岡県文化財団活動奨励賞受賞
- 3月8日
- 岡県国際交流協会20周年記念功労賞受賞
- 2010年
- 1月9日(土)
- 20周年記念パーティー開催(於:清水テルサ)
- 20周年記念誌発行
更新:2010年3月17日
